七夕祭りに参加して面白かったところと参加したいところ

*

七夕祭りに参加して面白かったところと参加したいところ

七夕の頃には地域の商店街などでも七夕飾りでにぎわったり、地域のイベントとして七夕祭りを行っている地域もあります。

国内でも七夕を祝いする所もあるので、気になる方は参考にしてみてください。

七夕祭りに参加して面白かったところ体験談

参加して面白かった七夕祭り参加してみたい七夕祭り

ある職場に勤めていた時、七夕を飾り、ちょっとしたお祭りをしました。それぞれが願い事を付箋に書いて張り付けていました。職場で七夕をやることは今までありませんでした。職場で七夕を行うのは、非常に珍しいと思います。学校関係の仕事だったので、七夕の行事もやったのだと思います。

七夕祭りといってもうちの地域では8月の頭にお祭りをします。商店街の人たちが各お店ごとに力を入れて作り上げるからくりの七夕に出し物は一見の価値があります。またくす玉のような大きな飾りも夜になると一層きらびやかにみえるので七夕に来る人たちはひたすら上を土産ながら歩きます。

近くの商店街で七夕祭りをやっていて短冊に願い事を書いて飾るというイベントをやっていました。そこに出ていた出店でわたあめがあり、食べたかったので、そのまま短冊にわたあめが食べたいという願い事を書いたことがありました。

仙台の七夕は、定禅寺通りのケヤキ並木にLEDのイルミネーションが飾り付けられとてもきれいです。一時間ごとに、消してつける点灯セレモニーが行われ、とてもきれいです。

電車で一本で行けるところに七夕祭で有名な街があります。子供の頃は家族で、少し大きくなってからは友達と七夕祭に出かけ、巨大な七夕の飾りや屋台の食べ物を楽しんでいました。自分の街にはないデパートで買い物をするのも楽しかったです。

近所にある地区センターで毎年七夕祭をしているので、子供が小学生のときには、連れて行ってました。お菓子やジュースやお茶がでてきて、みんなで願い事を短冊にかいたり、お話し会もあり大人も参加できたのでおもしろかったです。

先ほどの回答で近所の商店街の祭りは書きましたが、有名な七夕祭りには参加したことはありません。仙台で有名な七夕祭りがあったと思いますが、行ってみたいです。実は、七夕祭りは普通の夏祭りなどとそんな変わりないと思っているのですが、有名な祭りに行けば違いが分かるかなと期待しています。

七夕祭は保育園全体で行っていたので、年下の子たちと一緒に笹に飾り付けを行った。年下の子たちを抱えて、少しでも高いところの飾りができるようにしていたことを覚えている。お祭りはなにかしたと思うけれど、覚えていない。今まで地域の七夕まつりに参加したことがないので、一度参加して子供の頃とは違う大人の思い出を作ってみたいと思う。食べ歩きになりそうな気がするので、屋台以外のものもある祭りに参加してみたい。

七夕祭りといえば夜空の下で行うもの。思い思いに書いた短冊を読んで思わずクリスマスのお願い事かと友達と笑い転げたものです。夏祭りのように夜店を楽しみ、お婆ちゃんの昔話を楽しみました。

愛知県一宮市の七夕祭りです。かなり盛大に行われていた記憶があります。おめかしして出掛けて行き、商店街のお祭りでもありましたので、美味しいものを買ってもらい、おもちゃを買ってもらいました。確か出し物もあり、見学した記憶があります。楽しい思い出です。

七夕祭りといっても、子どもの頃に地域の子ども会で行われたちょっとしたお祭りに参加したくらいです。お菓子をもらって、大きな笹に願い事を書き込んだ短冊を飾るだけです。でもみんなですると些細なことでも楽しかったですね。

商店街の七夕祭りですが、ずらっと並んだ笹に用意された短冊で思い思いの願い事を書いて自分でかけています。時々知り合いが書いたと分かる願い事(宝くじ当たれ、便秘治れなど)をみつけてニヤッとしてしまいますが、きっと私の分も誰かに笑われているんでしょうね(笑)

地元の七夕祭りは、各団体が七夕飾りを作って飾り合います。その姿は、他では見られません。私はどの団体にも属していないので作ったことはありませんが、毎年子供たちは学校・子供会と張り切って作っています。その作品を見に行くのが楽しみです。

仙台に住んでいたので仙台七夕に行ったが、あまりの人の多さに七夕飾りを見ながら歩くのは不可能だと気付いた。吹き流しはアーケードの高い位置に飾られているが、足元を見ていないとすぐに人にぶつかるし、人に踏まれてしまう。ひたすらうんざりして終わった。

大学生のころ、女子大の七夕祭りというものに参加しました。女子大生はみんな浴衣ということで非常に赴き深いものであったことが印象的でした。若いころの懐かしい思い出になっています。

子どものころに一度仙台の七夕祭りに連れて行ってもらったことがあるのですが、アーケードの飾りの下を歩くだけで子どもにはあまり面白くないものでした。子どもが参加できる取り組みなどがあればよかったなと思いました。

小さい頃に参加した七夕まつりでは、実際に短冊に願いごとを書いて飾ったり、七夕のうたをみんなで歌ったり、星の形の飴やグミキャンディなどをもらって頬張ったのが、楽しい思い出となって心に残っています。

七夕祭りの楽しみは、何と言っても七夕特有の飾り付けですね。笹や短冊、ぼんぼりや、そこから垂れ下がる飾りの合間をぬって歩いているのが楽しいです。あと、他の方の書いた願い事を見ると、昔の自分のようで懐かしかったり、共感したり面白いですね。

私の地元の七夕祭は、繁華街の大通りに大量の竹がひしめいています。そして町内の有志の人たちで何日もかけて飾りを作り、短冊に願いごとを書きたい人は書いています。子どもだけでなく年配の人が盛り上がっている感じで、私は今のところ特に深く興味はありませんが、年を重ねるごとに興味が湧いてくるのかもしれません。

東京の本社で支店の売り上げ請求業務を行っていたのですが、電話対応だけで直接会ったことがなかったので、仙台七夕の時期に支店から招待されて見学に行きました。人の多さには閉口しましたが、メディアで見るより大掛かりで華やかで圧倒されました。

確か都内(埼玉県だったか?)でもどこかで大規模な七夕祭りを開催するところがあった気が…。興味はあるのですが、人ごみが嫌いでなかなか行こうと思いません。でも行ったら、目の前で見たら、楽しいだろうな。きっと写真をとりまくると思います。

七夕祭りには参加したことがないのですが、みんなで1つの笹に持ち寄りの飾りを飾って、夜店で好きなものを食べて、夜空を参加者みんなで眺めたら、とても素敵な思い出になるんじゃないかなと私は思っています。七夕も1つのお祝いとしてもっと楽しんでもいいと思います。

恋人や職場の人たちとお祭りに参加してみたいです。近所であればなおいいのですが。一緒に参加した人と、短冊に書く願い事について話したり、七夕そうめんなどの行事食を外で食べることができたらいいなと思います。流しそうめんでもいいかもしれません。

七夕をそこまでお祭りとして意識をしたことはありません。もちろん参加をしたことも。ただ、前にテレビで紹介されていた仙台の七夕祭りはキレイだと思いました。七夕の飾りに折り鶴を使うのだということもその時初めて知りました。最近、趣味で写真を撮り始めたので飾りをたくさん写したいと思います。

七夕祭りに入ったことがないのですが、もし行くならば、家族といってみたいです。特に、あばあちゃんは、何がやりたいのか、いつも答えてくれないのでどんな夢を見ているのか、覗き見したいと思います。両親の夢も見てみたいです。そして、私ができるなら家族の夢を叶えたいです。

仙台の七夕祭りに参加してみたいです。仙台と言えば、牛タンや笹かまぼこなど、美食の街であるイメージがあります。美しい七夕祭りを目で楽しみ、その後は美味しい料理を味覚で楽しめば、一度で二度おいしい思い出となることと思います。

よく、七夕の季節になると、各地で七夕祭が開催されている光景を目にします。地元ではあまりそういった行事がないので一度は盛大な七夕祭に参加したいと思ってしまいます。日本の伝統行事ですから情緒ある空気を味わいたいです。

いつか仙台のお祭りには行ってみたいです。

七夕の原点や由来は中国にあるようですが、1000年あまりも続く日本伝統の祭りであり、どこかスーパーや駅などの人の集まるような場所で短冊に願い事を書けるようなところがあればよいと思えます。小さな子供にはこれからも伝えてゆきたい祭り事の一つであると考えます。

仙台の七夕祭りに行ってみたいです。テレビで見た事があるだけですが、綺麗で素敵な飾りがたくさん飾られていて、通るだけでもときめいてしまいそう。そんなきらびやかな所でデートがしてみたいです。浴衣を着てのんびり七夕飾りを見ながらゆっくり歩いて楽しみたいです。


七夕祭りに参加して面白かったところと参加したいところ関連ページ

七夕の食事|みんなの楽しみ方やレシピ
七夕の時に楽しめる食事について紹介しています。 元々は子どもの成長を願う節句の一つでしたが今では少しずつその意 […]
日本三大七夕祭り や国内で行われている 七夕 の行事を知ろう
国内で行われている七夕の行事を紹介したいと思います。 各地で行われている農業に関係のあるお祭りであることが多い […]
七夕に関する雑学・トリビアあれこれ
七夕は言わずと知れた7月7日に短冊にお願いごとを書いてお願いごとをする日です。 とてもなじみの深い七夕に関連し […]
伝統的七夕について知ろう
現在、七夕は7月7日になっていますが、西暦が導入されるまでは旧暦を使用して七夕を決定していました。 太陰太陽暦 […]
日本の七夕伝説を読もう!七夕物語
日本に伝わっている七夕伝説を紹介しています。 一番ポピュラーな物語をここでは紹介しています。お子さま等にお話し […]
世界の七夕伝説はこんなにもおもしろい!
国内では小さい頃から親しみがある七夕ですが、これは実は日本だけの文化ではなく、世界各国で7月7日をお祝いするお […]
七夕の歴史と由来日本に伝わってからの変化
古くの日本には七夕という文化はなく伝わってきたのは平安時代の頃と言われています。 ここでは七夕がどのように日本 […]
七夕のはじまりと由来を学ぼう
今ではほとんどの人が知っている七夕。願い事を短冊に込めてお願いする行事ですがその由来は元々は違った意味から始ま […]

七夕伝説について知ろう

古くから語り継がれている七夕伝説があります。小さい頃から慣れし親しんできた方が多いと思いますが、ここで復習の意味も込めて物語をあらためて発見してみてはいかがでしょう。

⇒ 世界の七夕伝説
⇒ 日本の七夕伝説
⇒ おもしろい!七夕の雑学・トリビア

七夕飾りをしよう

七夕のときに欠かせないものと言えば七夕飾りです。ここではそんな飾りのことについて紹介しています。

⇒ 七夕飾りに必要なモノの意味や由来

天の川を楽しもう

天の川が奇麗に見えるシーズンにあたるのが七夕の頃からです。最も奇麗に見えるこの時期に空に浮かぶ星々が形作る天の川の観測や楽しめる場所などを紹介したいと思います。

⇒ 天の川・天の川銀河について知ろう!
⇒ 夏の大三角形

織姫と彦星のことを学ぼう

七夕伝説の主人公の織姫と彦星のことについて学んでみましょう。2人の関係や割り当てられている星の名前など、織姫と彦星のことを紹介しています。

⇒ 七夕に関する雑学・トリビア

日本の四季を楽しむ二十四節気を知ろう

季節 二十四節気
立春雨水啓蟄春分・春分の日清明穀雨
立夏小満芒種夏至・小暑・大暑
立秋処暑白露秋分秋分の日・寒露・霜降
・立冬・小雪・大雪・冬至・小寒・大寒

季節のイベント

季節 暮らしの行事
みどりの日八十八夜子供の日憲法記念日
昭和の日母の日端午の節句
七夕父の日お盆山の日(2016年から)
十五夜秋の七草秋分の日お彼岸
・クリスマス・お正月・
行事内容
お宮参り

子どもが生まれたら住まいの近くの神社に参りするのがお宮参り、土地神様に子どもの生長を見守ってもらう為の古くからの習わしです。

お宮参りはいつ行う? ⇒お宮参りの初穂料 ⇒お宮参りの母親の服装

お食い初め

子どもが生まれて100日目あたりに行われる事からお食い初めのことを100日祝いとも言います子どもが食べ物に困らないように願いを込めて行う行事のやり方を紹介しています。

お食い初めのやり方 ⇒男の子のお食い初めの食器 

厄年

男女それぞれ違う年齢に訪れる厄年、古くから本厄のときは良くないことが起こりやすいと言われていたり、でも実は厄年にするといいこともあるんだとか

男性の厄年 ⇒女性の厄年 ⇒厄年の結婚・妊娠・出産

七夕

おりひめとひこぼしが1年に1度だけ会う事が出来る日七夕、その物語が生まれた由来や、七夕を楽しむ為の七夕飾りの作り方やその飾りの意味などを紹介しています。

七夕伝説 ⇒七夕飾り ⇒伝統的七夕 ⇒天の川 ⇒夏の大三角形

お正月の過ごし方|新年の始まりお正月を楽しく過ごすためのまとめ

お正月といえば新年の始まりの行事です。心新たに始まる新年の過ごし方やお正月に関係する行事を紹介しています。

鏡開き いつ ⇒松の内

お正月
年末

何かと忙しい年末の行事を特集しています。

干支

年末年始に何かと気になるのが干支です。年賀状などで活躍するとともに、普段の何気ない会話の中でも度々現れる干支について紹介しています。

節分

立春の前日を節分といいます。日本での古くからの習慣で「福は内、鬼は外」の掛け声とともに豆まきをする節分についての気になる事が全部分かります。
 ⇒節分の由来  ⇒節分 豆  ⇒節分 いわし

日本の城

日本国内には様々な名城があります、そんな日本の城の歴史や見所などをしょうかいしています。