尾張八幡神社は愛知県知多市にある神社です。
お宮参りで訪れる際に便利な情報を紹介していきますので、是非参考にしてただければと思います。

尾張八幡神社のお宮参り基本情報

初穂料金 5,000円 予約 必要
営業時間 9:30~16:00 住所 愛知県知多市八幡字荒古後87
御祈祷時間 30分 駐車場 無料駐車場有り
電話番号 0562-32-1620 HP http://www.owari-hachiman.com/sta22702/index.html
待合室 無し 写真撮影 拝殿内以外は可能

尾張八幡神社周辺のお宮参り写真を探す

尾張八幡神社の周辺の写真館や出張撮影可能なカメラマンのご紹介をしています。
お宮参りの時はご家族の記念に写真をプロに任せてみませんか?

お宮参りの写真撮影はどこがいい?

お宮参りで悩むのが写真撮影、いろんな出張撮影の比較をまとめました
サービス名 納品 料金
指名料
七五三の着物
レンタル
キャンペーン

ラブグラフ
75枚以上
1〜2週間
26,180円
指名料
カメラマン
による
あり
着物レンタルプラン
49,800円
開催中
キャンペーンの
内容を見る

fotowa
(フォトワ)
75枚以上
1〜2週間
平日
21,780円
土日祝
26,180円
指名料
なし
提携サービスあり 詳細を見る

Famm
75枚以上
2週間
平日
21,780円
土日祝
26,180円
指名料なし
なし
詳細を見る

みてね
75枚以上
1〜2週
26,180
指名料
カメラマン
による
なし

アワーフォト
our-photo

30枚以上
2週間
平日
16,500円
土日祝
19,800円
なし 開催中
キャンペーンの
内容を見る


ふぉとる
15枚〜100枚
1週間以内
10,780〜
5,2800円
指名料
なし
なし

くらしのマーケット
カメラマン
による
5,000円〜
指名料
なし
なし

スタジオアリス
50枚
1ヶ月程度
平日:
43,780円
土日祝:
54,780円
指名料
なし
なし

ミツモア
100枚
2〜3週間
35,200円
指名料
なし
なし

ゼヒトモ
カメラマン
による
10,000円〜
30,000円
指名料
なし
なし

尾張八幡神社へのアクセス

■電車
名鉄常滑線寺本駅から徒歩約5分
名鉄常滑線尾張横須賀駅から徒歩約13分
名鉄河和線高横須賀駅から徒歩約22分

■バス
寺本駅バス停から徒歩7分
南堀畑バス停から徒歩8分
養父郵便局前バス停から徒歩8分

■駐車場
10 台(バス駐車場あり)無料

尾張八幡神社でお宮参り

尾張八幡神社神社へお宮参りに行きました。
今回、私たちは車で神社に行き八幡神社の近くのフォトスタジオにて写真を依頼しました。
そこでご祈祷時のお祝い着を無料で貸して頂きましたので、とても支度が楽でした。
産後、体力的にも疲れていた時期なので、この点は、良かったと思いました。
車は、隣の写遊庭に停めました。
敷地内は、掃除がとても綺麗に行き届いており、好印象です。
敷地内には、狛犬、手水所、本社等があり、一通り散策しました。

またこの神社は、近隣の人々から八幡森と親しまれているだけあって、敷地内に植えられている松林がとても見事です。
そんなこんなで時間になりましたが事前に予約をしていたため、難なく処理を済ませる事ができました。
ご祈祷は、30分くらいで終了となりますので小さい子供がいても丁度良い時間かなと感じました。
実際、私の子供も泣くといったトラブルがなかったので良かったです。

尾張八幡神社でのお宮参りについての疑問と回答

尾張八幡神社でのお宮参りで必要な初穂料やご祈祷時間などについて、気になる情報を質問してみました。

Q.お宮参りのご祈祷は予約が必要?
A.予約が必要です。
 但し当日受け付けも可能ですが、都合によって出来かねる場合があるようです。
 予約は、時期によっても事なります。
 10月16日~10月31日 7日前から予約受付。
 11月1日~11月30日  7月10日から予約受付。
 12月1日~12月19日  7日前から予約受付。

Q.ご祈祷にかかる時間は?
A. 所要時間は30分くらいです。

Q.ご祈祷は個別?それとも複数同時に?
A.全員一緒か一家族毎かは時と場合によるそうです。

Q.初穂料はいくら?
A.尾張八幡神社の初穂料は5,000円~になります。

Q.ご祈祷可能な時間は?
A.9:30~16:00の間で受付してもらえます。

尾張八幡神社ってどんな神社

尾張八幡神社は御朱印対応もある神社で、知多市の北部、東海市との境に位置する神社で寺本四か村の総鎮守であり、八幡の地名の起りでもあります。
主神は、応神天皇で武勇の神として知られています。
創祀の年代は明らかとなっていませんが、天智天皇の勅願寺であった薬王山法海寺の鬼門鎮護のため創建されたとの説が伝えられています。

本殿は、貞享二年に造営された三間社の流(ながれ)造りの桧皮葺(ひわだぶき)としており、知多市文化財にも指定されています。
ご祈祷は、初宮詣・安産・家内安全・自動車清祓・厄除祭・七五三祭・安全祈願祭等を願意として執り行う事ができます。