吉田神社は愛知県豊橋市にある神社です。
お宮参りで訪れる際に便利な情報を紹介していきますので、是非参考にしてただければと思います。
吉田神社のお宮参り基本情報
| 初穂料金 | 5000円以上(お食い初め膳希望の場合は7000円以上) | 予約 | 不要 |
|---|---|---|---|
| 営業時間 | 9:00~16:00 | 住所 | 愛知県豊橋市関屋町2 |
| 御祈祷時間 | 20分 | 駐車場 | 無料駐車場有り |
| 電話番号 | 0532-52-2553 | HP | http://toyohashi-yoshida.com/ |
| 待合室 | 有り | 写真撮影 | 拝殿内以外は可能 |
吉田神社周辺のお宮参り写真を探す
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お宮参りの写真撮影はどこがいい?
| サービス名 | 納品 | 料金 指名料 |
七五三の着物 レンタル |
キャンペーン |
|---|---|---|---|---|
![]() ラブグラフ |
75枚以上 1〜2週間 |
26,180円 指名料 カメラマン による |
あり 着物レンタルプラン 49,800円 |
開催中 キャンペーンの 内容を見る |
![]() fotowa (フォトワ) |
75枚以上 1〜2週間 |
平日 21,780円 土日祝 26,180円 指名料 なし |
提携サービスあり | 詳細を見る |
![]() Famm |
75枚以上 2週間 |
平日 21,780円 土日祝 26,180円 指名料なし |
なし | 詳細を見る |
![]() みてね |
75枚以上 1〜2週 |
26,180円 指名料 カメラマン による |
なし | |
![]() アワーフォト our-photo |
30枚以上 2週間 |
平日 16,500円 土日祝 19,800円 |
なし | 開催中 キャンペーンの 内容を見る |
![]() ふぉとる |
15枚〜100枚 1週間以内 |
10,780〜 5,2800円 指名料 なし |
なし | |
![]() くらしのマーケット |
カメラマン による |
5,000円〜 指名料 なし |
なし | |
![]() スタジオアリス |
50枚 1ヶ月程度 |
平日: 43,780円 土日祝: 54,780円 指名料 なし |
なし | |
![]() ミツモア |
100枚 2〜3週間 |
35,200円 指名料 なし |
なし | |
![]() ゼヒトモ |
カメラマン による |
10,000円〜 30,000円 指名料 なし |
なし |
吉田神社へのアクセス
■電車
豊橋駅より徒歩20分
豊鉄市内線(路面電車)札木駅から徒歩7~8分
豊鉄市内線(路面電車)市役所前駅から徒歩7分
豊鉄市内線(路面電車)豊橋公園前駅から徒歩9分
■バス
豊橋駅より豊鉄バス新豊・豊川線、豊橋市役所前バス停から徒歩1分
■駐車場
東駐車場・西駐車場の2ヶ所(いずれも無料)
※祇園祭開催期間(7月第3金曜~日曜日)及びその準備・撤収期間は利用できません
吉田神社でお宮参り
夏の祇園祭での手筒花火で有名な吉田神社にお宮参りで参拝させていただきました。
豊橋市役所の大通りを挟んで向かい側にあり、交通の便はとてもいい神社です。
都会の真ん中にありながら境内は広く、シンと静かで厳かな雰囲気に包まれています。
平安時代の後期に創建され、源頼朝や今川義元、徳川家康といった名だたる武将たちの崇敬を受けていた神社ということで、身が引き締まる思いがしました。
予約をせずにご祈祷をお願いしましたが、タイミングがよかったのか、それほど待つこともなくすぐに始めていただき、スムーズに儀式を進めてもらえたのでありがたかったです。
ご祈祷の御下がりとして、お守りとお札、歯固め石をいただきました。
今回私たちはいただきませんでしたが、初穂料をプラスすればお食い初めに使うお膳のセットももらえるようです。
吉田神社でのお宮参りについての疑問と回答
吉田神社でのお宮参りで必要な初穂料やご祈祷時間などについて、気になる情報を質問してみました。
Q.お宮参りのご祈祷は予約が必要?
A.予約の必要はありませんが、祭典や儀式などの行事がある場合は待つこともあります。
行事の有無はホームページの「お知らせ」で確認できます。
Q.ご祈祷にかかる時間は?
A.所要時間は20分くらいです。
Q.ご祈祷は個別?それとも複数同時に?
A.ときと場合によりますが、個別での祈祷もできます
Q.初穂料はいくら?
A.吉田神社の初穂料は5,000円からになります。
Q.ご祈祷可能な時間は?
A.9:00~16:00の間で受付してもらえます。
吉田神社ってどんな神社
吉田神社は、創建された時代に関しては諸説ありますが、一説では平安時代の後期となる天治元年(1124年)に疫病が流行した際、厄除けの牛頭天王を勧請して建てられたのが始まりとされている、歴史のある神社です。
毎年7月に催される祇園祭は手筒花火や大筒花火、打ち上げ花火などが行われる花火祭として有名で、
全国から多くの観光客が訪れる風物詩となっています。
厄除けや健康長寿、病気平癒、安産などのご利益があります。












