瀬戸神社は神奈川県横浜市にある神社です。
お宮参りで訪れる際に便利な情報を紹介していきますので、是非参考にしてただければと思います。
瀬戸神社のお宮参り基本情報
| 初穂料金 | 7,000円、10,000円 | 予約 | 必要(土日不可) |
|---|---|---|---|
| 営業時間 | 9:00~16:30 | 住所 | 神奈川県横浜市金沢区瀬戸18-14 |
| 御祈祷時間 | 30~40分 | 駐車場 | 無料駐車場有り(2台) |
| 電話番号 | 045-701-9992 | HP | https://www.setojinja.or.jp/ |
| 待合室 | 有り | 写真撮影 | 可能 |
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お宮参りの写真撮影はどこがいい?
| サービス名 | 納品 | 料金 指名料 |
七五三の着物 レンタル |
キャンペーン |
|---|---|---|---|---|
![]() ラブグラフ |
75枚以上 1〜2週間 |
26,180円 指名料 カメラマン による |
あり 着物レンタルプラン 49,800円 |
開催中 キャンペーンの 内容を見る |
![]() fotowa (フォトワ) |
75枚以上 1〜2週間 |
平日 21,780円 土日祝 26,180円 指名料 なし |
提携サービスあり | 詳細を見る |
![]() Famm |
75枚以上 2週間 |
平日 21,780円 土日祝 26,180円 指名料なし |
なし | 詳細を見る |
![]() みてね |
75枚以上 1〜2週 |
26,180円 指名料 カメラマン による |
なし | |
![]() アワーフォト our-photo |
30枚以上 2週間 |
平日 16,500円 土日祝 19,800円 |
なし | 開催中 キャンペーンの 内容を見る |
![]() ふぉとる |
15枚〜100枚 1週間以内 |
10,780〜 5,2800円 指名料 なし |
なし | |
![]() くらしのマーケット |
カメラマン による |
5,000円〜 指名料 なし |
なし | |
![]() スタジオアリス |
50枚 1ヶ月程度 |
平日: 43,780円 土日祝: 54,780円 指名料 なし |
なし | |
![]() ミツモア |
100枚 2〜3週間 |
35,200円 指名料 なし |
なし | |
![]() ゼヒトモ |
カメラマン による |
10,000円〜 30,000円 指名料 なし |
なし |
瀬戸神社へのアクセス
■電車
京浜急行線金沢八景駅から徒歩1分
シーサイドライン線金沢八景駅から徒歩1分
■駐車場
無料駐車場2台
イオン金沢八景店の駐車場も利用可能(社務所に通知の必要あり)
瀬戸神社でお宮参り
金沢八景駅にほど近い瀬戸神社にお宮参りに行ってきました。
駅近だけあってまったく迷いません。
境内はそれほど広くありませんが、歴史を感じさせる立派な社殿と、最近建て直されたのか真新しい社務所があります。
予約していたのですぐに拝殿に通されました。
お祓いを受けてお供え物を揃えたあと、祝詞を奏上していただきました。
初穂料を一万円にしていると、このあと神楽も見せていただけたようですが、今回は赤ちゃんがぐずるといけないのでお願いしませんでした。
祝詞が終わると玉串を奉納して二礼二拍手一礼のあと祈願させていただいて終了。
社務所内に授乳室があって助かりました。
ご祈祷の進行もスムーズでそれほど待たなかったのでよかったです。
瀬戸神社でのお宮参りについての疑問と回答
瀬戸神社でのお宮参りで必要な初穂料やご祈祷時間などについて、気になる情報を質問してみました。
Q.お宮参りのご祈祷は予約が必要?
A.予約なしでも可能ですが、予約が優先となっています。
Q.ご祈祷にかかる時間は?
A.所要時間は30~40分くらいです。
Q.ご祈祷は個別?それとも複数同時に?
A.複数同時が基本になります。
Q.初穂料はいくら?
A.瀬戸神社の初穂料は7,000円と10,000円となっています。
Q.ご祈祷可能な時間は?
A.9:30~15:30の間で受付してもらえます。
瀬戸神社ってどんな神社
もともとこの地は干満時に急流となって渦を巻くほど激しい海流の場所「せと」で、古代の人々はその海上交通の難所を無事に通れるようにという願いや、また「せと」はその激しい海流が穢れを流し去ってくれるため神聖な場所と考えていたことなどから、海神を祀っていたようです。
その信仰は古墳時代には成立していたとされ、その時代の祭祀遺物が出土しています。
そうした霊地に神社が創建されたのは、鎌倉時代のことです。
源頼朝が、伊豆での挙兵にあたって伊豆三島明神を勧請したのが始まりとされています。
以来、源氏のみならず北条氏や足利氏など、多くの武将から篤い信仰を集める神社として発展してきました。
江戸時代になり、徳川家康から百石を社領として寄進されてからは、武士だけでなく庶民にまで信仰が広がり、風光明媚な景観も評判となって、大勢の人が参拝に訪れる有名な神社になりました。












