盆灯籠|白提灯・絵柄盆提灯・霊前灯の選び方完全ガイド

盆提灯(ぼんちょうちん)は、お盆に故人やご先祖さまの霊が迷わず家に帰ってこられるよう導く灯火であり、盆棚(精霊棚)や仏壇のそば、玄関先に飾る伝統的な仏具です。結論からいえば、盆提灯は「初盆だけに飾る白提灯」と「毎年使う絵柄入り盆提灯」の2系統に大きく分かれ、価格帯は5,000円〜100,000円超まで幅広く、現代はLED電池式が主流になっています。本記事では、盆提灯の種類別の選び方・飾り方・配置場所・LED対応・新盆白提灯の特殊な扱い・処分方法・宗派別の違いまで、購入前に知っておきたい全知識を網羅します。盆提灯はあくまで盆飾り全体の一部ですので、合わせて仏事・行事ハブ盆棚(精霊棚)の作り方お盆の飾り方灯籠流しお盆の仏壇飾り初盆ハブ初盆のやり方もご参照ください。

盆提灯とは|基本情報

盆提灯は、毎年8月13日〜16日(地域により7月13日〜16日)のお盆期間中に飾る照明器具で、「迎え火・送り火」の役割を補い、ご先祖さまの霊を家まで導くための目印として使われてきました。仏教民俗学の文献では、盆提灯の起源は室町時代後期にさかのぼるとされ、江戸時代には庶民の間にも広く普及したとされています。宗教法人格を持つ全日本仏教会の解説でも、盆提灯はお盆の代表的な仏具として位置づけられており、宗派を問わず多くの家庭で飾られてきました(参考: 全日本仏教会)。

盆提灯には大きく分けて「吊るすタイプ」と「置くタイプ」があります。吊るすタイプは軒下や鴨居から下げる御所提灯・住吉提灯・門提灯などで、置くタイプは床や台に据える大内行灯(おおうちあんどん)・回転行灯・霊前灯などです。住宅事情の変化により、現代では置くタイプの小型行灯と仏壇前の小型霊前灯が中心になりつつあります。

初盆(新盆)の場合は、通常の盆提灯に加えて「白提灯(白紋天)」と呼ばれる白無地の特別な提灯を玄関先または軒先に1対飾る慣習があります。これは亡くなって四十九日を過ぎてから初めて迎えるお盆だけに使う1回限りの提灯で、絵柄入りの盆提灯とは扱いが大きく異なります。詳しくは 初盆ハブ および 初盆のやり方 をご覧ください。

盆提灯の種類別 一覧表

盆提灯は形状・用途・地域・宗派によって多種多様です。代表的な8タイプを整理します。

種類 形状・特徴 飾る場所 使用回数 価格目安
白提灯(白紋天) 白無地・卵型の吊るし提灯 玄関先・軒下 初盆のみ1回限り 3,000〜8,000円
絵柄入り盆提灯(吊り型) 桔梗・萩・牡丹など盆絵入り、御所提灯型 軒下・鴨居・盆棚脇 毎年使用(10〜20年) 8,000〜30,000円
大内行灯(置き型) 木製枠の床置き型・1対で飾る 盆棚の左右・仏壇脇 毎年使用(10〜30年) 15,000〜80,000円
回転行灯(走馬灯型) 内部の絵柄が回転して影絵が映る 盆棚脇・床の間 毎年使用 20,000〜100,000円
御所提灯(吊るし型) 長楕円形・家紋入り、京風優美 軒下・鴨居 毎年使用 10,000〜40,000円
住吉提灯(細長型) 関西風・縦長で軒下向き 軒下 毎年使用 8,000〜25,000円
霊前灯(小型卓上型) 仏壇前の小型電灯・LED式が多い 仏壇前・盆棚前 通年または盆期間 3,000〜15,000円
家紋入り提灯 家紋・名入れ・贈答用が多い 盆棚脇・仏壇前 毎年使用 15,000〜50,000円

地域差も大きく、関西では住吉提灯と切子灯籠(長崎)、関東では御所提灯と大内行灯、東北では小型の白提灯のみという家庭もあります。お住まいの地域の仏具店・菩提寺に確認するのが確実です。

盆提灯の価格帯別 比較表

予算別に盆提灯のグレードを整理します。実勢価格は仏壇仏具卸協同組合の公開資料および主要オンライン仏具店の販売価格を参考にしています(参考: 日本仏壇仏具卸組合連合会)。

価格帯 主な選択肢 素材・仕様 おすすめのご家庭
5,000円未満 白提灯(紙製)・小型霊前灯 紙+プラスチック骨・電池式 初盆のみ・マンション・最小構成
5,000〜10,000円 絵柄入り紙提灯(普及型) 和紙+木骨・電池式LED 初めて購入・予算控えめ
10,000〜20,000円 御所提灯・住吉提灯(中級) 絹張・木骨・桐箱付き 毎年使う標準構成
20,000〜40,000円 大内行灯1対・絹張・絵柄入り 絹張・天然木・桐箱・LED 盆棚をきちんと設える家庭
40,000〜80,000円 回転行灯・銘木大内行灯 銘木枠・絹張・回転機構 本家・代々受け継ぐ用
80,000円超 家紋入り・銘木・職人手作り 銘木・蒔絵・贈答用桐箱 初盆贈答・家督継承

編集部の見立てでは、初めての購入なら15,000〜30,000円帯の大内行灯1対と、3,000〜5,000円の白提灯(初盆のみ)を組み合わせるのが現実的です。10年以上使う前提で考えれば、年あたり1,500円〜3,000円のコストになります。

盆提灯の飾り方・配置場所

盆提灯は「左右対称に1対で飾る」のが基本ですが、必ず1対でなければならないわけではありません。1個でも問題なく、地域や家のスペースに応じて柔軟に決めて構いません。配置の基本ルールは次の通りです。

配置のステップ

  1. 盆棚(精霊棚)を組む:8月12日または13日午前中に 盆棚 を設える
  2. 白提灯を玄関先に吊るす(初盆のみ):8月13日午前中までに玄関先または軒下に1対吊るす
  3. 絵柄盆提灯を盆棚の左右に置く:大内行灯なら床に1対、御所提灯なら鴨居に吊るす
  4. 霊前灯を仏壇前に置く:小型LED灯を仏壇前または盆棚前に設置
  5. 13日夕方に点灯:迎え火と合わせて点灯し、ご先祖さまをお迎えする
  6. 16日まで毎晩点灯:日没後〜就寝前まで点灯(外出時は消灯)
  7. 16日夕方に消灯・送り火:送り火と合わせて消灯しお見送り
  8. 17日に片付け:絵柄盆提灯は箱に戻し保管、白提灯は処分(後述)

配置場所の優先順位

優先順位 場所 飾る提灯 注意点
第1 盆棚の左右 大内行灯1対 盆棚をきちんと設える家庭の必須位置
第2 玄関先・軒下 白提灯(初盆のみ) 外から見える位置に1対
第3 仏壇前 霊前灯・小型行灯 仏壇のサイズに合わせる
第4 鴨居・軒下 御所提灯・住吉提灯 火災予防のため低出力LED推奨
第5 床の間 回転行灯 装飾性が高い・スペース必要

マンション・賃貸住宅の場合は、玄関先の白提灯が難しいケースもあります。その場合は仏壇前または盆棚前に小型行灯1対と霊前灯のみで構いません。お住まいの規約と住環境に合わせて柔軟に判断してください。

LED vs ロウソク 比較表|盆提灯の光源

消防庁の住宅火災統計でも、お盆期間中はロウソク火災のリスクが指摘されており、近年はLED電池式が多数を占めるようになっています(参考: 消防庁)。LEDとロウソクのどちらを選ぶべきか、徹底比較します。

比較項目 LED電池式 ロウソク(伝統)
火災リスク 極小(発熱ほぼなし) あり(小児・ペット注意)
連続点灯時間 30〜100時間(電池1組) 2〜4時間(1本)
ランニングコスト 電池100〜300円/年 ロウソク500〜1,500円/年
明るさ 調整可・色温度選択可 固定・揺らぎあり
雰囲気・伝統性 やや人工的 本物の灯り・揺らぎ良い
留守中の点灯 可(タイマー付き多数) 不可(必ず立ち会い)
マンション可 ◎(規約問題なし) △(火気規約注意)
子ども・ペット世帯 ◎安全 ×危険・要対策
菩提寺の見解 大半の宗派で容認 伝統重視寺院は推奨
価格差 LED内蔵タイプは+1,000〜3,000円

編集部の見立てでは、マンション・小さなお子さまやペットがいるご家庭・留守中も点灯したいご家庭はLED一択です。一方、戸建て・伝統重視・盆期間中ずっと家にいる場合はロウソクの揺らぎを選ぶ価値もあります。最近は「LEDだが炎の揺らぎを再現する高機能タイプ」も10,000〜20,000円帯で増えており、両者のいいとこ取りが可能になっています。

LED選びのチェックポイント

  • 電球色(2700K前後)を選ぶ:白色LEDは仏事に不向き
  • 電池式かUSB式か確認:コンセントが遠い位置はUSB式不便
  • 連続点灯時間:単3×3本で30時間以上が目安
  • タイマー機能:日没自動点灯機能があると便利
  • 明るさ調整:盆棚に合わせて控えめに設定可能か

新盆(初盆)の白提灯|特殊な扱い

故人が亡くなって四十九日法要を終えてから初めて迎えるお盆を「新盆(にいぼん・あらぼん)」または「初盆(はつぼん)」と呼びます。この時だけに飾るのが白提灯(白紋天)であり、絵柄入りの盆提灯とはまったく扱いが異なります。詳しい初盆の準備手順は 初盆のやり方 をご参照ください。

白提灯の基本ルール

  • 初盆だけの1回限り使用:翌年からは使わず、必ず処分する
  • 玄関先または軒下に吊るす:故人の霊が家の場所を間違えないよう外から見える位置に
  • 1対(2個)が基本:左右対称に配置(1個でも可)
  • 白無地が基本:家紋を入れる地域もある(地域差あり)
  • 故人の遺族が用意するか、親族・知人が贈る:地域差あり
  • 四十九日後〜お盆入り前までに準備:8月の場合は7月中〜8月10日頃が目安

白提灯の費用は誰が負担するか

白提灯の用意の仕方は地域差が大きく、次の3パターンに分かれます。

パターン 用意する人 主な地域 費用負担
遺族が自分で用意 故人の家族 関東・全国一般 遺族
親族・知人が贈る 兄弟姉妹・親戚・友人 関西・中国・四国の一部 贈り主
御提灯料(現金)を贈る 親族・知人 都市部・現代的家庭 3,000〜10,000円が相場

近年は「御提灯料」または「御淋見舞い」として現金3,000〜10,000円を包むケースが増えています。複数の知人から提灯ばかり集まると遺族が困るためです。事前に遺族に確認するのが最も確実です。

盆提灯の処分方法|白提灯と絵柄盆提灯

盆提灯の処分は「白提灯(1回限り)」と「絵柄盆提灯(経年劣化後)」で扱いが異なります。間違えやすいのでご注意ください。

白提灯の処分(初盆翌日〜1週間以内)

  1. 菩提寺で焚き上げ:最も伝統的・安心。お布施3,000〜5,000円が目安
  2. 送り火と一緒に少しだけ燃やす:火袋の一部を送り火に投じる(地域慣習)
  3. 自宅で塩で清めて処分:白提灯に塩をひとつまみ振り、白い紙に包んで自治体ゴミへ
  4. 仏具店の引き取り:購入店によっては引き取りサービスあり

絵柄盆提灯の処分(10〜20年使用後)

  1. 火袋(紙・絹部分)の破れが出てきたら買い替え時期
  2. 菩提寺で焚き上げ・お焚き上げ供養:5,000〜10,000円が目安
  3. 仏具店の引き取り:新規購入時に下取りしてくれる店もある
  4. 自治体の粗大ゴミ:木骨部分は粗大ゴミ、紙・絹部分は燃えるゴミに分別

近年は仏具店・寺院の「お焚き上げ供養」サービスが増えており、郵送で受付してくれるケースもあります。日本提灯協同組合連合会加盟店では引き取り対応しているお店も多いので、購入時に確認しておくと後々便利です。

盆提灯 避けるべきNG行動 一覧表

盆提灯にまつわるよくある失敗・避けるべき行動を整理します。

NG行動 理由 正しい対応
白提灯を翌年も使う 初盆だけの1回限り使用が原則 初盆後に処分・絵柄盆提灯へ移行
白提灯を室内に飾る 外から見える位置が本来の意味 玄関先・軒下に吊るす
留守中もロウソクで点灯 火災リスク大 留守中は消灯またはLED式に変更
絵柄盆提灯を箱なし保管 埃・湿気で和紙・絹が劣化 桐箱・専用箱に入れて保管
処分を「燃えるゴミ」一括で出す 木骨部分は粗大ゴミ扱い 木と紙・絹を分別または焚き上げ
白提灯と絵柄盆提灯を併用しない 初盆は両方飾るのが本来 白提灯(玄関)+ 絵柄(盆棚)の併用
御提灯料の表書きを間違える 「御仏前」と混同しやすい 「御提灯料」または「御淋見舞」
マンション規約を確認せず火気使用 規約違反で退去要請のリスク 事前確認・LED式に統一
盆棚なしで盆提灯だけ飾る 盆飾り全体の中の一部 盆棚と一体で考える
ペットや小児の手の届く位置に置く 転倒・火傷・破損リスク 高い位置・サークルなどで隔離
古い提灯のお焚き上げを怠る 仏具を一般ゴミは抵抗感 菩提寺・仏具店でお焚き上げ依頼
白提灯を慌てて100均で購入 初盆の特別な仏具として軽すぎる 仏具店で3,000〜8,000円帯を選ぶ

盆提灯 よくある質問(FAQ 14問)

Q1. 盆提灯はいつ飾っていつ片付ける?

8月の場合、8月12日または13日の午前中に飾り、8月16日夕方の送り火まで点灯し、17日に片付けるのが一般的です。7月盆の地域では7月13〜16日が目安。白提灯のみ初盆の翌日〜1週間以内に処分します。

Q2. 白提灯と絵柄盆提灯の違いは?

白提灯は初盆(新盆)だけの1回限り使用で、亡くなった故人を初めて家にお迎えするための白無地の特別な提灯です。絵柄盆提灯は毎年使い回す装飾で、桔梗や萩などの絵が入った10〜20年使える仏具です。初盆の年は両方を併用します。

Q3. 盆提灯は何個飾るのが正解?

左右対称に1対(2個)が基本ですが、1個でも問題ありません。スペースや予算に応じて柔軟に決めて構いません。マンション暮らしでは仏壇前に1対のみという最小構成も増えています。

Q4. 盆提灯の値段はいくらが標準?

白提灯は3,000〜8,000円、絵柄盆提灯は8,000〜30,000円が普及帯、20,000〜40,000円が中級グレードの標準です。10年以上使う前提なら、最初に中級グレードを選ぶ方が結果的にお得です。

Q5. LED式と従来のロウソク式、どちらを選ぶべき?

マンション・小さなお子さまやペットがいる・留守中も点灯したい場合はLED一択です。戸建てで盆期間中ずっと立ち会える場合はロウソクの揺らぎも趣があります。最近はLEDで揺らぎを再現する高機能タイプ(10,000〜20,000円)もあり、両者のいいとこ取りが可能です。

Q6. マンション住まいでも飾っていい?

はい、可能です。ただし玄関先の白提灯は規約上難しい場合もあるため、仏壇前の小型行灯または霊前灯1対のみで対応する家庭が増えています。火気は規約違反になるケースもあるため、LED電池式に統一するのが安全です。

Q7. 浄土真宗でも盆提灯は飾る?

浄土真宗(本願寺派・大谷派)は教義上「お盆は霊が帰ってくる行事ではなく、阿弥陀如来への報恩感謝の行事」とされるため、白提灯は飾らない家庭が多いです。絵柄盆提灯も装飾として最低限にするか飾らない選択もあり、菩提寺に確認するのが確実です。

Q8. 白提灯の処分方法は?

初盆の翌日〜1週間以内に、菩提寺での焚き上げ(お布施3,000〜5,000円)が最も伝統的です。送り火と一緒に少し燃やす慣習の地域もあります。自治体ゴミで処分する場合は塩をひとつまみ振り、白い紙に包んで木骨と紙部分を分別してください。

Q9. 絵柄盆提灯の保管方法は?

桐箱または専用箱に入れて、湿気の少ない押入れ・物置の上段で保管します。防虫剤を1個入れると和紙・絹の虫食いを防げます。直射日光が当たる場所は色あせの原因になるため避けてください。

Q10. お墓に立てる卒塔婆灯籠とは?

地域によりお墓に立てる和紙の灯籠で、広島県・宮城県の一部などで残る慣習です。お盆期間中にお墓参りの際に立て、期間後は墓地内で焚き上げ処分します。お住まいの地域とお墓の慣習を寺院・霊園に確認してください。

Q11. 子どもが盆提灯の飾り付けに参加してもいい?

はい、むしろ推奨です。お盆の文化を伝える絶好の機会で、ご先祖さまへの感謝を学ぶ教育的価値があります。ただしロウソク式の場合は点灯・消灯は必ず大人が行い、お子さまの手の届かない高さに設置してください。LED式なら点灯もお子さまに任せられます。

Q12. 海外在住でも盆提灯は買える?

日本のオンライン仏具店から国際配送可能です。アメリカ・ハワイ・ブラジルなど日系コミュニティが大きい地域では現地の仏具店でも取り扱いがあります。LED電池式なら現地の電圧を気にせず使えるためおすすめです。

Q13. 御提灯料はいくら包む?表書きは?

3,000〜10,000円が相場で、5,000円が中央値です。不祝儀袋に「御提灯料」または「御淋見舞」と書きます。「御仏前」は四十九日後の仏前供養の意味なので混同しないようご注意ください。地域差が大きいため、遺族に確認するか地域の年長者に相談するのが確実です。

Q14. 盆提灯はどこで買うのが間違いない?

仏具店(日本仏壇仏具卸組合連合会・日本提灯協同組合連合会加盟店)が最も確実です。菩提寺の紹介、地域の老舗仏具店、信頼できる大手オンライン仏具店も選択肢です。100円ショップや汎用通販サイトの安価品は耐久性・宗教的妥当性に疑問があるため、特に白提灯では避けることをおすすめします。

関連記事・参考資料

お盆の準備全体は 仏事・行事ハブ をご確認ください。盆提灯と一体で考える 盆棚(精霊棚)の作り方お盆の飾り方お盆の仏壇飾り灯籠流し、初盆の白提灯詳細は 初盆ハブ および 初盆のやり方 もご参照ください。

参考資料:全日本仏教会文化庁、日本仏壇仏具卸組合連合会、消防庁、日本提灯協同組合連合会

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最終更新:2026年5月6日

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