天の川夜空に広がる天の川銀河について知ろう!

*

天の川夜空に広がる天の川銀河について知ろう!

七夕のころから夜空に川のように星々が散らばってみえる天の川、夜空を横断するように存在している雲のことを呼びます。

ここではそんな天の川が現在のように多くの人に親しまれるようになった理由や一番綺麗に見える時期などを紹介したいと思います。

天の川が一番見える時期はいつごろ?

天の川というのは実は年中日本の空に存在しています。1年を通してみることができるものですが、季節によって見え方が異なり、夏の7月頃から8月後半位までの間が一番綺麗に見ることができることからこの時期の風物詩として天の川が上げられるようになりました。

この中でも現在の暦では7月7日が七夕として知られていますが旧暦の頃は8月の中頃が七夕になっていました。実は旧暦の七夕に近い時期の方が天の川は綺麗に見ることが多く、実際に7月7日は日本では梅雨の時期の後半になることもおおくあまり天の川観測にはむいていません。

昔の人は一番綺麗に天の川が見える時期に楽しんでいたんですね。

天の川が綺麗に見える条件

現代では夜の時間帯でも街には光があふれ光害とよばれる程になっています。
都会では特に街中から天の川を見ることは難しく、さらに月が明るい夜も見えにくいということがあります。
そのため、旧暦の頃は八月の新月の日から七日後を七夕として天の川を楽しんでいました。

日本で一番綺麗に天の川が見れる場所

日本国内でも七夕の時期に天の川を綺麗に見ることができる地域はたくさんあります。
中でも一般的には緯度が低い地域ほどよく見えると言われており日本では南に行くほど綺麗に天の川を見ることができます。

これ以外にも天の川を綺麗に見るにはどうしてもかかせないのが暗さです。光害と言われるほど日本は夜でも明るい地域が多く天の川観測をするにも光害の少ない地域に行かなければ行けません。

国内の天の川がよく見える地域と光害マップ

天の川を観測するのにおすすめの地域名を掲載していますが、これ以外にも様々な場所でも光害が少ない地域では綺麗に観測することができます。
ただし、暗い場所は野生動物が住んでいたり、人が入り込めない地域などが多く、危険が伴うため専門家などを同行を得てから観測にいきましょう。

北海道・東北関東・中部関西・中国・四国九州・沖縄
北海道光害マップ

東北光害マップ
01.青森県 田代平
02.宮城県 泉ヶ岳スキー場駐車場
03.宮城県 仙台空港付近の海
04.福島県 浄土平駐車場
05.福島県 滝根町仙台平駐車場
06.福島県 鮫川村鹿角平観光牧場

関東・中部光害マップ
07.埼玉県 秩父伊豆が岳
08.埼玉県 城峰公園
09.茨城県 筑波山・加波山
10.茨城県 美和村花立山公園
11.茨城県 八溝山
12.茨城県 里美村 里美牧場
13.栃木県 日光戦場ヶ原
14.栃木県 那須高原
15.栃木県 栗山村治山駐車場
16.群馬県 赤城山新坂平
17.群馬県 白根山・嬬恋
18.群馬県 南牧村
19.千葉県 九十九里浜
20.千葉県 外房
21.千葉県 南房総
22.千葉県 野田市、関宿町周辺
23.千葉県 富山町嶺岡林道
24.東京都 葛西臨海公園
25.東京都 多摩湖堤防
26.東京都 奥多摩
27.東京都 陣馬山
28.神奈川県 宮ヶ瀬ダム
29.神奈川県 ヤビツ峠
30.神奈川県 足柄峠
31.神奈川県 箱根
32.神奈川県 三浦城ヶ島
33.長野県 高峰高原
34.長野県 野辺山
35.長野県 麦草峠
36.長野県 入笠山
37.長野県 乗鞍岳
38.長野県 上村 しらびそ高原
39.長野県 王滝村 御岳山麓
40.長野県 開田高原
41.長野県 小海町八千穂高原
42.山梨県 長坂町観音平
43.山梨県 富士山
44.静岡県 戸田峠
45.静岡県 朝霧高原
46.静岡県 南伊豆町 あいあい岬
47.静岡県 下田市 爪木崎
48.静岡県 水窪町 天竜川上流
49.岐阜県 乗鞍岳畳平駐車場
50.岐阜県 上宝村双六渓谷 林道パーキングなど
51.岐阜県 金華山展望台
52.岐阜県 山県郡美山町 総合運動場付近
53.岐阜県 揖斐郡久瀬村 揖斐高原スキー場付近
54.岐阜県 揖斐郡池田町池田山山頂
55.岐阜県 土岐市三国山頂上
56.岐阜県 中津川市根ノ上高原 根ノ上湖
57.岐阜県 関市 中池公園
58.岐阜県 加茂郡白川町 大山白山神社
59.岐阜県 高山市 原山スキー場
60.岐阜県 上石津町
61.愛知県 旭高原元気村キャンプ場
62.愛知県 南知多町羽豆岬
63.愛知県 渥美町伊良胡
64.三重県 美杉村
65.三重県 星の広場・宮妻峡
66.三重県 青山高原
67.三重県 藤原町 中里ダム
68.三重県 名瀬浜海岸・東黒部海岸
69.富山県 立山・室堂
70.福井県 部子山
関西・中国・四国光害マップ
71.滋賀県 犬上郡多賀町ダイニックアストロパーク天球館
72.滋賀県 伊吹山3合目
73.滋賀県 信楽
74.奈良県 大台ヶ原
75.奈良県 大塔村
76.奈良県 山添村 神野山
77.奈良県 曽爾高原
78.和歌山県 高野山
79.和歌山県 串本
80.和歌山県 生石高原
81.鳥取県 佐治村 佐治アストロパーク
82.広島県 広島市安芸区瀬野川運動公園
83.愛媛県 久万町 久万天文台
84.山口県 秋芳町 秋吉台
85.山口県 山口市 秋穂
九州光害マップ
86.福岡県 北九州市小倉南区平尾台

世界で一番綺麗に天の川が見れる場所

天の川のどこに織姫と彦星はいるの?

とてもよく観測できるときは比較的簡単に織姫星(ベガ座)と彦星

⇒ 織姫と彦星の探し方

天の川の周辺にある星座を探してみよう!

天の川周辺の星座

夏の大三角形(はくちょう座・こと座・わし座)の代表の星の集合
・はくちょう座
・こと座
・わし座
・こぎつね座
・いるか座
・こうま座
・やぎ座
・みずがめ座
・けんびきょう座
・いて座
・みなみのかんむり座
・ぼうえんきょう座
・へび座
・たて座
・へびつかい座
・ヘルクレス座
・かんむり座
・へび座
・てんびん座
・さそり座
・おおかみ座

天の川が紹介されている古い書籍

現在では当たり前のように天の川のことを知っていると思いますが、一体いつくらいから人々に認識されるようになったのか、その疑問を探る為には古い書籍等で紹介されている頃からというのが一番答えに近いものだと思いまして、ここではどのように古書などで天の川が紹介されていたのかを解説します。

ギリシャ神話

西遊記

天の川はみんなどのように楽しんでいる?

自宅から探す観測し安場所へ行く特に意識しない

天気の良い七夕の年には家族で近所の緑地公園まで足を運びます。夏なので蚊もいますが虫よけスプレーをかけて準備万端にして星を見に行きます。

中学校の頃に、仲のいい友達のグループと一緒に天の川を見に行こうという話になりました。当日は曇りの予報だったので、見ることは無理かなと思っていましたが、集まってから数分後に雲が晴れてきれいに天の川を見ることができました。

天気のいい日は天の川がみれるのですが、七夕の日に限って天気が悪くてみれなかった残念な年もありました。天気が良くて天の川がみれた日は、とても神聖な気持ちになれます。天の川を見逃さないように気象情報とかも念入りにみておけばいいと思います。気象情報では何時ごろに天の川がみれそうか教えてくれるので有難いです。

天の川を自宅の玄関から道路にでて眺めています。双眼鏡と望遠鏡の両方を持っているので、天候の良い夜空を眺めるとわりと簡単にみつけることができます。横浜市内ですが、廻りがそれほど明るくないので、発見すると感動します。

社会人にとって平日の遠出は難しいため、近所でなるべく高台を目指し穴場を探したいです。または、職場の小学校の屋上で、同僚の先生方や子どもたちと一緒に天の川を探したいです。理科専門の先生に天の川や天体についてのお話をしてもらうのも楽しそうです。

天の川は、やっぱり見たいので探します。まず、朝からニュースで天気の確認。見えやすいという時間帯には空を見上げます。でも、完全な天の川を見たことがありません。あれがそうかな程度のものは見たことありますが、感動までには至りませんでした。むしろ、探している時は家の窓を開けてるので、寒いし見つからないしで虚しくなったりしました。

七夕になると天気が良くない。雨は降らなくても雨雲が・・・という日が多く、晴れた日は凄く嬉しくて友達と「見える見える」とはしゃいだものです。

天の川観測をこれからするとすれば、本格的に望遠鏡を買って家族で観測を楽しみたいです。時間があればマイカーで観測しやすい場所まで赴き、美しい天の川を沢山の人と交流しながら観測することを通して、年に一度の思い出をつくりたいと思います。

天の川は、七夕だからといって見えるものではないと今なら知っていますが、子どもの頃にはまだしくみが分かっていなくて、七夕の日になるとその日だけ天の川が現れるのだと思っていました。そのため自宅のベランダから空を見上げて、雨がふ降らないように祈っていたものでした。

子供の頃、とても田舎に暮らしていたので七夕の日は姉弟で夜外に飛び出して天の川を探していた記憶があります。(曇天や雨の日が多かった気もしますが(笑))今は都会に暮らしているので「どうせ見えないしな…」と思いあまり積極的には空を見上げていません。

最近七夕の日は、天気が思わしくありません。久しく見ていない気がします。そして、最近は街の電灯が明るすぎるせいか、よく見えた試しがありません。TVで見るような素敵な天の川を、空気の澄んだところで見てみたいと思っています。

毎年何故か七夕の日は天気が悪く天の川がキレイに見えないのが残念です。

学生時代、彼が丘の上にドライブに連れて行ってくれて、芝生の上に寝転んで満天の星を見た。天の川をしっかり見たのは後にも先にもそれきりなので感動した。ふだんロマンチックな演出は嫌いだけど、二人で星空の下に寝転がって将来のことを話したのは良い思い出。

中学生の頃は天文小僧でしたが、裕福でもなかったので天体望遠鏡を買う事はできませんでした。それでも夏の琴座のベガやわし座のアルタイル、はくちょう座のデネブの一等星を目安に天の川を確認していました。しかし、梅雨の盛りであり湿度が高い事もあって、その淡い姿を確認することは難しいものでした。

毎年天の川を見たいと思って探しているのですが、街中ではなかなか見えないようです。七夕の頃は天候が悪いことも多く、いまだに一度もきれいな天の川というものを実際に見たことはありません。写真で見るような天の川を一度見てみたいものです。

毎年、天の川を見ようと思うのですが毎年天気が悪くて見られません。不思議でしょうがないのですが、私がいる地域は七夕の夜に曇ってしまいます。今年こそは晴れてくれる事をひたすら祈っています。私の住んでいる地域は田舎なので普段でも星をたくさん見る事ができます。きっと七夕の日に晴れたらプラネタリウムのように広がる天の川を見られると思います。その日を楽しみにして待ちたいと思います。

高校生の時に、当時付き合っていた彼氏と、近くの川に寝そべって、天の川を観測しました。そこは街灯もない真っ暗な場所で、下は水の川、上は天の川で、とても美しかったです。川のせせらぎの音が、まるで天の川の音のように思えて不思議な気分でした。

毎年、七夕の時期は天気が悪いので、天の川が見えません。毎年7月7日の天気をチェックしますが、ちょうど梅雨に時期なので、毎年雨か曇りです。天の川を観測するとしたら、別の場所に移動するか、引っ越すしかないと思います。

去年の夏、自由研究で子供が作った「スターディスク」があります。時刻や日時、方位磁石を見ながら角度を合わせれば、どこに何座があるか、わかります。もちろん天の川も。自分が子供の頃には七夕の日に夜空を見上げた記憶がありますが、うちの子供が夜空を注視したのは月食の時と、学校の宿題で冬の星座を観察するよう言われた時くらい。スターディスクを使って、天の川の観察もさせたいと思います。

天の川は仙台市内からは、見ることが出来ません。明るすぎるのでしょう。離島に泊まったときなど、そこから見る天の川は満天の星のおびで、とてもきれいです。

天の川は見たいのですが、空気が悪く見ることができません。リゾートバイトをした時に天の川の見られるような空気のいい所でチャンスをうかがいましたが、残念ながら見ることができませんでした。星のきれいな所に旅行をする時は何日か滞在してぜひ見てみたいです。

天の川を見ようとしたことはあったと思うけど、曇っていて見れなかったと思う。また、都心周りが明るいからか、見れた覚えがない。自分に子供ができたら、時間を作ってドライブに連れて行って実際に天の川を見てみたいと思う。

自分の田舎はかなり星がキレイなことで有名な場所です。七夕だからと特に意識して天の川を見たことはありませんが、基本的に部屋の窓から星が見えていました。姉がわりと星に詳しかったので、天の川がどれなのかも教えてもらいました。

天の川は、それが見えるような空気の澄んだ場所に行かないと見えないと思い込んでいますが、違うのでしょうか。実際見える位置にあるけど、見えないだけなのでしょうか。あまり関心がなさすぎるので、一度ネットなどで情報を調べて見える場所が近ければ行きたいです。

天の川を観測したことはないのですが、大人になって仕事をしだしてからふいに星空を見上げてしまうことがあります。都会ではなかなか星を綺麗に見ることが出来ないので、観測するならば空気の綺麗なところへ行って見たいと考えます。

わたしは趣味嗜好の問題でむかしから星をめでるということに習慣がなかったです。しかし、子供たちにはこれからは私自身が勉強して天の川くらいは見せてやりたいと思います。といっても肉眼で見る程度ですが。せめて、星空がきれいにみえるところには連れて行ってあげれば喜ぶでしょうか

これまでに天の川を観測しにいったことはありませんが、見るとするなら、あまりあかりがない川原などに行って、お気に入りの飲み物を片手に、大切な家族と一緒に夜空を見上げられたら幸せだなぁと思います。

いつも天の川がうまく見つけられず、残念ながらキレイな天の川はあまり見たことがありません。天の川観測をするなら、皆で空気がキレイな場所に観測しに行きたいですね。その時は、ぜひ天の川を見つけるのが得意な、詳しい人に一緒に行ってほしいです。

いままで天の川を観測したことはありません。というか星座などもどういう原理なのかよくわかりません。ただもしも観測することがあれば、やはり大型の望遠鏡で覗きこんでみたいと思います。正直、今年は少し楽しみです。覗く予定があるので。

地元ではとても星を見られる環境ではないので、やはりどこかへ旅行して見る事になるのでしょうけれど、視力に自信がないので望遠鏡が必要ですが、気軽に用意できるものでもありませんし。天の川観測が出来るツアーのようなものがあれば参加してみても良いかな。


天の川夜空に広がる天の川銀河について知ろう!関連ページ

夏の大三角形を探そう!織姫星・彦星の見つけ方!
夏代表的な星座と言えばこと座、わし座、はくちょう座がありますがその中でも代表的な星のベガ(こと座)アルタイル( […]

七夕伝説について知ろう

古くから語り継がれている七夕伝説があります。小さい頃から慣れし親しんできた方が多いと思いますが、ここで復習の意味も込めて物語をあらためて発見してみてはいかがでしょう。

⇒ 世界の七夕伝説
⇒ 日本の七夕伝説
⇒ おもしろい!七夕の雑学・トリビア

七夕飾りをしよう

七夕のときに欠かせないものと言えば七夕飾りです。ここではそんな飾りのことについて紹介しています。

⇒ 七夕飾りに必要なモノの意味や由来

天の川を楽しもう

天の川が奇麗に見えるシーズンにあたるのが七夕の頃からです。最も奇麗に見えるこの時期に空に浮かぶ星々が形作る天の川の観測や楽しめる場所などを紹介したいと思います。

⇒ 天の川・天の川銀河について知ろう!
⇒ 夏の大三角形

織姫と彦星のことを学ぼう

七夕伝説の主人公の織姫と彦星のことについて学んでみましょう。2人の関係や割り当てられている星の名前など、織姫と彦星のことを紹介しています。

⇒ 七夕に関する雑学・トリビア

日本の四季を楽しむ二十四節気を知ろう

季節 二十四節気
立春雨水啓蟄春分・春分の日清明穀雨
立夏小満芒種夏至・小暑・大暑
立秋処暑白露秋分秋分の日・寒露・霜降
・立冬・小雪・大雪・冬至・小寒・大寒

季節のイベント

季節 暮らしの行事
みどりの日八十八夜子供の日憲法記念日
昭和の日母の日端午の節句
七夕父の日お盆山の日(2016年から)
十五夜秋の七草秋分の日お彼岸
・クリスマス・お正月・
行事内容
お宮参り

子どもが生まれたら住まいの近くの神社に参りするのがお宮参り、土地神様に子どもの生長を見守ってもらう為の古くからの習わしです。

お宮参りはいつ行う? ⇒お宮参りの初穂料 ⇒お宮参りの母親の服装

お食い初め

子どもが生まれて100日目あたりに行われる事からお食い初めのことを100日祝いとも言います子どもが食べ物に困らないように願いを込めて行う行事のやり方を紹介しています。

お食い初めのやり方 ⇒男の子のお食い初めの食器 

厄年

男女それぞれ違う年齢に訪れる厄年、古くから本厄のときは良くないことが起こりやすいと言われていたり、でも実は厄年にするといいこともあるんだとか

男性の厄年 ⇒女性の厄年 ⇒厄年の結婚・妊娠・出産

七夕

おりひめとひこぼしが1年に1度だけ会う事が出来る日七夕、その物語が生まれた由来や、七夕を楽しむ為の七夕飾りの作り方やその飾りの意味などを紹介しています。

七夕伝説 ⇒七夕飾り ⇒伝統的七夕 ⇒天の川 ⇒夏の大三角形

お正月の過ごし方|新年の始まりお正月を楽しく過ごすためのまとめ

お正月といえば新年の始まりの行事です。心新たに始まる新年の過ごし方やお正月に関係する行事を紹介しています。

鏡開き いつ ⇒松の内

お正月
年末

何かと忙しい年末の行事を特集しています。

干支

年末年始に何かと気になるのが干支です。年賀状などで活躍するとともに、普段の何気ない会話の中でも度々現れる干支について紹介しています。

節分

立春の前日を節分といいます。日本での古くからの習慣で「福は内、鬼は外」の掛け声とともに豆まきをする節分についての気になる事が全部分かります。
 ⇒節分の由来  ⇒節分 豆  ⇒節分 いわし

日本の城

日本国内には様々な名城があります、そんな日本の城の歴史や見所などをしょうかいしています。