徳持神社は東京都大田区にある八幡様とお稲荷様を祀る、歴史ある神社です。
お宮参りで訪れる際に便利な情報を紹介していきますので、是非参考にしていただければと思います。
徳持神社のお宮参り基本情報
| 初穂料金 | お気持ち | 予約 | 不必要 |
|---|---|---|---|
| 営業時間 | 住所 | 東京都大田区池上3-38-17 | |
| 御祈祷時間 | 15分 | 駐車場 | |
| 電話番号 | 03-3751-2612 | HP | http://tokumochi-jinja.tokyo-jinjacho.or.jp/index.html |
| 待合室 | 写真撮影 | 拝殿内以外は可能 |
徳持神社周辺のお宮参り写真を探す
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お宮参りの写真撮影はどこがいい?
| サービス名 | 納品 | 料金 指名料 |
七五三の着物 レンタル |
キャンペーン |
|---|---|---|---|---|
![]() ラブグラフ |
75枚以上 1〜2週間 |
26,180円 指名料 カメラマン による |
あり 着物レンタルプラン 49,800円 |
開催中 キャンペーンの 内容を見る |
![]() fotowa (フォトワ) |
75枚以上 1〜2週間 |
平日 21,780円 土日祝 26,180円 指名料 なし |
提携サービスあり | 詳細を見る |
![]() Famm |
75枚以上 2週間 |
平日 21,780円 土日祝 26,180円 指名料なし |
なし | 詳細を見る |
![]() みてね |
75枚以上 1〜2週 |
26,180円 指名料 カメラマン による |
なし | |
![]() アワーフォト our-photo |
30枚以上 2週間 |
平日 16,500円 土日祝 19,800円 |
なし | 開催中 キャンペーンの 内容を見る |
![]() ふぉとる |
15枚〜100枚 1週間以内 |
10,780〜 5,2800円 指名料 なし |
なし | |
![]() くらしのマーケット |
カメラマン による |
5,000円〜 指名料 なし |
なし | |
![]() スタジオアリス |
50枚 1ヶ月程度 |
平日: 43,780円 土日祝: 54,780円 指名料 なし |
なし | |
![]() ミツモア |
100枚 2〜3週間 |
35,200円 指名料 なし |
なし | |
![]() ゼヒトモ |
カメラマン による |
10,000円〜 30,000円 指名料 なし |
なし |
徳持神社へのアクセス
■電車
東急池上線「池上駅」より 徒歩5分
■バス
東急池上線「洗足池駅」より東急バス「大森駅(大森操車場)」行 または「池上営業所」行に乗車 「徳持神社」バス停下車すぐ
JR京浜東北線「大森駅」より東急バス「洗足池」行に乗車 「徳持神社」バス停下車すぐ
■駐車場
徳持神社でお宮参り
徳持神社へお宮参りに行ってきました。
予約をしていったので、スムーズに御祈祷を受けることが出来ました。
加えて一家族ごとなので丁寧に御祈祷を上げて頂くことが出来ます。
神社の方もとても丁寧にして下さって、少し緊張していたのですが、恙なく終えることが出来ました。
あまり慣れない事なので心配していたのですが、親切に対応して下さって嬉しかったです。
境内もとても綺麗で、季節になればいろいろなお花を楽しめそうでした。
娘は狛犬が気に入ったみたいだったので、少し場所をお借りして記念撮影をしたりと楽しみました。
手水の作法等も初めてなりに一生懸命に頑張っていてとても可愛らしく、良い写真を沢山撮る事が出来て満足です。
徳持神社でのお宮参りについての疑問と回答
徳持神社でのお宮参りで必要な初穂料やご祈祷時間などについて、気になる情報を質問してみました。
Q.お宮参りのご祈祷は予約が必要?
A.予約が必要です。
電話で予約を受け付けています。
Q.ご祈祷にかかる時間は?
A.所要時間は15分くらいです。
Q.ご祈祷は個別?それとも複数同時に?
A.一家族ごとが基本になります。
Q.初穂料はいくら?
A.徳持神社の初穂料は5,000円からになります。
Q.ご祈祷可能な時間は?
A.不明
徳持神社ってどんな神社
徳持神社は御祭神に誉田別之命、そして相殿として宇迦之御魂命を祀る神社です。
誉田別之命は八幡様として信仰されている神様で、源氏一族を始め武人の神、文化の神として現在まで信仰を集めてきました。
宇迦之御魂命は穀物や食物を意味するお稲荷様で、商売繁盛、諸産業の守護神として祀られています。
徳持神社は建長年間(1249〜1255)に、豊前(現在の大分県)にある宇佐神宮よりご分霊を勧請したことが始まりと言われています。
大東亜戦争において社殿が焼失することもありましたが、現在でも創建当時の場所に鎮座する、地域を守る神様として親しまれています。











