日本橋日枝神社は東京都中央区にある、空を仰ぐ狛犬で運気上昇のご利益のある神社です。
お宮参りで訪れる際に便利な情報を紹介していきますので、是非参考にしていただければと思います。
日本橋日枝神社のお宮参り基本情報
| 初穂料金 | 10,000円~ | 予約 | 必要 |
|---|---|---|---|
| 営業時間 | 住所 | 東京都中央区日本橋茅場町1-6-16 | |
| 御祈祷時間 | 20分 | 駐車場 | 無料駐車場あり(11月は混みあうので公共機関での参拝が推奨) |
| 電話番号 | 03-3666-3574 | HP | https://www.hiejinjanihombashisessha.tokyo/ |
| 待合室 | 写真撮影 | 拝殿内以外は可能 |
日本橋日枝神社周辺のお宮参り写真を探す
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お宮参りの写真撮影はどこがいい?
| サービス名 | 納品 | 料金 指名料 |
七五三の着物 レンタル |
キャンペーン |
|---|---|---|---|---|
![]() ラブグラフ |
75枚以上 1〜2週間 |
26,180円 指名料 カメラマン による |
あり 着物レンタルプラン 49,800円 |
開催中 キャンペーンの 内容を見る |
![]() fotowa (フォトワ) |
75枚以上 1〜2週間 |
平日 21,780円 土日祝 26,180円 指名料 なし |
提携サービスあり | 詳細を見る |
![]() Famm |
75枚以上 2週間 |
平日 21,780円 土日祝 26,180円 指名料なし |
なし | 詳細を見る |
![]() みてね |
75枚以上 1〜2週 |
26,180円 指名料 カメラマン による |
なし | |
![]() アワーフォト our-photo |
30枚以上 2週間 |
平日 16,500円 土日祝 19,800円 |
なし | 開催中 キャンペーンの 内容を見る |
![]() ふぉとる |
15枚〜100枚 1週間以内 |
10,780〜 5,2800円 指名料 なし |
なし | |
![]() くらしのマーケット |
カメラマン による |
5,000円〜 指名料 なし |
なし | |
![]() スタジオアリス |
50枚 1ヶ月程度 |
平日: 43,780円 土日祝: 54,780円 指名料 なし |
なし | |
![]() ミツモア |
100枚 2〜3週間 |
35,200円 指名料 なし |
なし | |
![]() ゼヒトモ |
カメラマン による |
10,000円〜 30,000円 指名料 なし |
なし |
日本橋日枝神社へのアクセス
■電車
地下鉄(東西線・日比谷線)茅場町駅(出口9・10)より 徒歩1分
地下鉄(銀座線・都営浅草線)日本橋駅(出口D2)より 徒歩5分
■バス
羽田・成田空港(リムジンバス)→箱崎T-CATから車で5分
■駐車場
有り
日本橋日枝神社でお宮参り
日本橋日枝神社でお宮参りをしてきました。
境内には関東大震災の復興と運気上昇を祈願した狛犬があるのですが、その狛犬が珍しく天を仰ぐ姿をしていました。
その姿からも縁起が良いという事で人気があるようでしたが、確かに実際に見てみると凛々しくはありますがどこか可愛らしさもあって、人気の所以がわかるようでした。
参拝の記念に息子と一緒に記念撮影をさせてもらいました。
境内も広く落ち着ける雰囲気で、石の鳥居や社殿などもとても立派な作りです。
御祈祷も無事に終える事ができまして、その時の授与品として頂いたおもちゃがとても豪華でした。
私たち以外にもお宮参りをしに参拝してる方を見かけましたが、みんな和気あいあいとした雰囲気で、良いお日和になりました。
子供はさっそくいただいたおもちゃで遊んでいて、親としてもたくさん子供の可愛らしい写真を撮ることができ、家族みんながとても満足な一日でした。
日本橋日枝神社でのお宮参りについての疑問と回答
日本橋日枝神社でのお宮参りで必要な初穂料やご祈祷時間などについて、気になる情報を質問してみました。
Q.お宮参りのご祈祷は予約が必要?
A.空き状況などを事前に問い合わせする必要があります。
Q.ご祈祷にかかる時間は?
A.所要時間は15分くらいです。
Q.ご祈祷は個別?それとも複数同時に?
A.不明
Q.初穂料はいくら?
A. 日本橋日枝神社の初穂料は10,000円からになります。
Q.ご祈祷可能な時間は?
A.9:00~16:00の間で受付してもらえます。
日本橋日枝神社ってどんな神社
日本橋日枝神社は御祭神に日枝大神、相殿として菅原大神・稲荷大神・木花佐久夜比売命を祀る神社です。
地主神を祀った神社で、元々は山王日枝神社の神輿を八丁堀北嶋(鎧島)祓所まで船に乗せ神幸する折の休息場所として作られました。
そのため本社である山王日枝神社とも所縁の深い神社として知られています。
社殿は大正12年(1923)に起きた関東大震災そして昭和20年3月の東京大空襲などによって罹災の憂き目にあいましたが、昭和41年に大修理が行われ、現在ではその当時の姿を拝めるようになっています。
他にも関東大震災を機に、その復興を祈願して狛犬や天水桶などが奉納されています。












