新井天神 北野神社は東京都中野区にある神社です。
お宮参りで訪れる際に便利な情報を紹介していきますので、是非参考にしていただければと思います。

新井天神 北野神社のお宮参り基本情報

初穂料金 10,000円 予約 必要
営業時間 9:00~17:00 住所 東京都中野区新井4-14-3
御祈祷時間 10分 駐車場 無料駐車場有り
電話番号 03-3388-0135 HP https://araitenjin.com/index.php
待合室 有り 写真撮影 拝殿内以外は可能

新井天神 北野神社周辺のお宮参り写真を探す

新井天神 北野神社の周辺の写真館や出張撮影可能なカメラマンのご紹介をしています。
お宮参りの時はご家族の記念に写真をプロに任せてみませんか?

お宮参りの写真撮影はどこがいい?

お宮参りで悩むのが写真撮影、いろんな出張撮影の比較をまとめました
サービス名 納品 料金
指名料
七五三の着物
レンタル
キャンペーン

ラブグラフ
75枚以上
1〜2週間
26,180円
指名料
カメラマン
による
あり
着物レンタルプラン
49,800円
開催中
キャンペーンの
内容を見る

fotowa
(フォトワ)
75枚以上
1〜2週間
平日
21,780円
土日祝
26,180円
指名料
なし
提携サービスあり 詳細を見る

Famm
75枚以上
2週間
平日
21,780円
土日祝
26,180円
指名料なし
なし
詳細を見る

みてね
75枚以上
1〜2週
26,180
指名料
カメラマン
による
なし

アワーフォト
our-photo

30枚以上
2週間
平日
16,500円
土日祝
19,800円
なし 開催中
キャンペーンの
内容を見る


ふぉとる
15枚〜100枚
1週間以内
10,780〜
5,2800円
指名料
なし
なし

くらしのマーケット
カメラマン
による
5,000円〜
指名料
なし
なし

スタジオアリス
50枚
1ヶ月程度
平日:
43,780円
土日祝:
54,780円
指名料
なし
なし

ミツモア
100枚
2〜3週間
35,200円
指名料
なし
なし

ゼヒトモ
カメラマン
による
10,000円〜
30,000円
指名料
なし
なし

新井天神 北野神社へのアクセス

■電車
中央線中野駅北口から徒歩10分、
西武新宿線新井薬師から徒歩約8分

■バス
北野神社前ぱバス停から徒歩で0分

■駐車場
2、3台の無料駐車場有

新井天神 北野神社でお宮参り

新井天神 北野神社でお宮参りしてきました。
この神社は、母の時代からお宮参りでお世話になっており、家族全員が関わっている神社です。
そのためお宮参りは午前中に予約をして家族全員で出かけました。
服装は家が近いと言う事もあり、私は着物、夫はスーツを着て出かけました。
そして神社で何枚か写真を撮った後に社務所に向かい受付を済ませました。
ご祈祷待ちはほとんどなかったのですが、直前で子供のオシメが汚れてしまったため、待機所で交換させてもらいました。
そしてご祈祷中、子供が少し泣いてしまうトラブルもありましたが、母と交代して対応したため、祭事を止める事なく無事に終了させる事ができました。
午後に家に帰ってきましたが普段から着なれない服装での行動だったためか、体力的に少し疲れました。
また子供も慣れない外での対応だったので疲れた事でしょうね。

新井天神 北野神社でのお宮参りについての疑問と回答

新井天神 北野神社でのお宮参りで必要な初穂料やご祈祷時間などについて、気になる情報を質問してみました。

Q.お宮参りのご祈祷は予約が必要?
A.予約が必要です。
受付順に行われます。

Q.ご祈祷にかかる時間は?
A.所要時間は10分くらいです。

Q.ご祈祷は個別?それとも複数同時に?
A.一家族毎が基本になります。

Q.初穂料はいくら?
A.新井天神 北野神社の初穂料は10,000円からになります。

Q.ご祈祷可能な時間は?
A.10:00~15:00の間で受付してもらえます。

新井天神 北野神社ってどんな神社

新井天神 北野神社は新井天神と称しており、境内には「新井」という地名の由来ともなった井戸が現在も使用されています。
神社の創建は明らかではありませんが、古くは天満宮と称し天正年間(1573~1592年)、新井薬師の開祖である沙門行春が建立したと言われています。
しかし、それ以前よりも前にこの地の鎮守社であったとも言われています。
御祭神には、文武両道の神とされる菅原道真公、また食物を司る倉稲魂命(うがのみたま)、日本武尊(やまとたけるのみこと)を祀り、御利益は学業成就、子の成育、家内安全、家門隆盛、事業繁栄、工事安全、交通安全、厄除になります。
その中でも学業成就は特に有名です。
この理由は、菅原道真公が文武両道の神である事、境内に横たわる撫で牛を撫でると祈願成就するとされている事から、受験シーズンには多くの受験生が訪れるためです。
観光では参道に敬宮愛子様のご誕生をご慶祝し、「プリンセス雅」として登録されている桜の木が植樹されているので、これを見に訪れる観光客も多いです。