湯島天神(湯島天満宮)は泉鏡花の小説にも登場した美しい梅園のある、東京都文京区にある神社です。
お宮参りで訪れる際に便利な情報を紹介していきますので、是非参考にしていただければと思います。
湯島天神(湯島天満宮)のお宮参り基本情報
| 初穂料金 | 5,000円~ | 予約 | 不要(御宮にてスタジオ写真撮影を希望する場合は要予約) |
|---|---|---|---|
| 営業時間 | 授与所8:30~19:30 | 住所 | 東京都文京区湯島3-30-1 |
| 御祈祷時間 | 15分 | 駐車場 | 無料駐車場なし |
| 電話番号 | 03-3836-0753 | HP | https://www.yushimatenjin.or.jp/pc/index.htm |
| 待合室 | 写真撮影 | 拝殿内以外は可能 |
湯島天神(湯島天満宮)周辺のお宮参り写真を探す
湯島天神(湯島天満宮)の周辺の写真館や出張撮影可能なカメラマンのご紹介をしています。
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お宮参りの写真撮影はどこがいい?
| サービス名 | 納品 | 料金 指名料 |
七五三の着物 レンタル |
キャンペーン |
|---|---|---|---|---|
![]() ラブグラフ |
75枚以上 1〜2週間 |
26,180円 指名料 カメラマン による |
あり 着物レンタルプラン 49,800円 |
開催中 キャンペーンの 内容を見る |
![]() fotowa (フォトワ) |
75枚以上 1〜2週間 |
平日 21,780円 土日祝 26,180円 指名料 なし |
提携サービスあり | 詳細を見る |
![]() Famm |
75枚以上 2週間 |
平日 21,780円 土日祝 26,180円 指名料なし |
なし | 詳細を見る |
![]() みてね |
75枚以上 1〜2週 |
26,180円 指名料 カメラマン による |
なし | |
![]() アワーフォト our-photo |
30枚以上 2週間 |
平日 16,500円 土日祝 19,800円 |
なし | 開催中 キャンペーンの 内容を見る |
![]() ふぉとる |
15枚〜100枚 1週間以内 |
10,780〜 5,2800円 指名料 なし |
なし | |
![]() くらしのマーケット |
カメラマン による |
5,000円〜 指名料 なし |
なし | |
![]() スタジオアリス |
50枚 1ヶ月程度 |
平日: 43,780円 土日祝: 54,780円 指名料 なし |
なし | |
![]() ミツモア |
100枚 2〜3週間 |
35,200円 指名料 なし |
なし | |
![]() ゼヒトモ |
カメラマン による |
10,000円〜 30,000円 指名料 なし |
なし |
湯島天神(湯島天満宮)へのアクセス
■電車
東京メトロ 湯島駅 (千代田線)3番出口より 徒歩2分
東京メトロ 上野広小路駅(銀座線)より 徒歩5分
東京メトロ 本郷3丁目駅(丸の内線)より 徒歩10分
JR 御徒町駅(山手線・京浜東北線)より 徒歩8分
都営地下鉄 上野御徒町駅(大江戸線)A4出口より 徒歩5分
■駐車場
近所に有料駐車場有り
湯島天神(湯島天満宮)でお宮参り
湯島天神でお宮参りの御祈祷をあげていただきました。
とても綺麗な神社で、梅のシーズンになると多くの人が参拝に訪れるそうです。
御祈祷も無事にあげて頂いて、ホッとした気分で境内を散策していましたが、学業成就の神社という事ですごい数の絵馬が括り付けてあって驚きました。
菅原公とのご縁がある神社なので、また子供が受験をすることになったら参拝をしに訪れようと思います。
立派なお社に鳥居、様々な碑文等、非常に見ごたえのある神社でした。
記念撮影も各所で出来て、よいお宮参りができたと思います。
湯島天神(湯島天満宮)でのお宮参りについての疑問と回答
湯島天神(湯島天満宮)でのお宮参りで必要な初穂料やご祈祷時間などについて、気になる情報を質問してみました。
Q.お宮参りのご祈祷は予約が必要?
A.予約の必要はありません。
Q.ご祈祷にかかる時間は?
A.所要時間は15分くらいです。
Q.ご祈祷は個別?それとも複数同時に?
A.複数同時が基本になります。
Q.初穂料はいくら?
A. 湯島天神(湯島天満宮)の初穂料は5,000円からになります。
Q.ご祈祷可能な時間は?
A. 8:30~19:30の間で受付してもらえます。
湯島天神(湯島天満宮)ってどんな神社
湯島天神(湯島天満宮)は御祭神として天之手力雄命と菅原道真公を祀る神社です。
雄略天皇二年(458)の一月に勅命により創建され、正平十年(1355)には菅公を勧請し、あわせて奉祀したと伝えられています。
境内には昭和十七年に泉鏡花の「筆塚」が里見 惇、久保田万太郎、岩田藤七らによって建てられました。
泉鏡花の「婦系図」にも描かれた湯島の白梅は、現在でもその姿を楽しませてくれます。
御朱印対応もある神社です。












