小石観音寺は福岡県北九州市にある神社です。
お宮参りで訪れる際に便利な情報を紹介していきますので、是非参考にしていただければと思います。
小石観音寺のお宮参り基本情報
| 初穂料金 | 5,000円 | 予約 | 必要 |
|---|---|---|---|
| 営業時間 | 00:00~23:59 | 住所 | 福岡県北九州市若松区中畑町7-1 |
| 御祈祷時間 | 20分 | 駐車場 | 無料駐車場有り |
| 電話番号 | 093-771-2004 | HP | https://koishikannonji.com/ |
| 待合室 | 無し | 写真撮影 | 拝殿内以外は可能 |
小石観音寺周辺のお宮参り写真を探す
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お宮参りの写真撮影はどこがいい?
| サービス名 | 納品 | 料金 指名料 |
七五三の着物 レンタル |
キャンペーン |
|---|---|---|---|---|
![]() ラブグラフ |
75枚以上 1〜2週間 |
26,180円 指名料 カメラマン による |
あり 着物レンタルプラン 49,800円 |
開催中 キャンペーンの 内容を見る |
![]() fotowa (フォトワ) |
75枚以上 1〜2週間 |
平日 21,780円 土日祝 26,180円 指名料 なし |
提携サービスあり | 詳細を見る |
![]() Famm |
75枚以上 2週間 |
平日 21,780円 土日祝 26,180円 指名料なし |
なし | 詳細を見る |
![]() みてね |
75枚以上 1〜2週 |
26,180円 指名料 カメラマン による |
なし | |
![]() アワーフォト our-photo |
30枚以上 2週間 |
平日 16,500円 土日祝 19,800円 |
なし | 開催中 キャンペーンの 内容を見る |
![]() ふぉとる |
15枚〜100枚 1週間以内 |
10,780〜 5,2800円 指名料 なし |
なし | |
![]() くらしのマーケット |
カメラマン による |
5,000円〜 指名料 なし |
なし | |
![]() スタジオアリス |
50枚 1ヶ月程度 |
平日: 43,780円 土日祝: 54,780円 指名料 なし |
なし | |
![]() ミツモア |
100枚 2〜3週間 |
35,200円 指名料 なし |
なし | |
![]() ゼヒトモ |
カメラマン による |
10,000円〜 30,000円 指名料 なし |
なし |
小石観音寺へのアクセス
■電車
藤ノ木駅から徒歩24分
若松駅から徒歩28分
■バス
小石観音前バス停から徒歩1分
迫田バス停から徒歩3分
中畑バス停から徒歩3分
上中畑バス停から徒歩4分
■駐車場
10台程の無料駐車場有り
小石観音寺でお宮参り
安産祈願の時にもお世話になった小石観音寺でお宮参りしてきました。
お宮参りは少し混むと予測してましたが午前中に予約を行い、当日はこれに間に合うように出かけました。
お宮参り当時はフォーマルスーツに着替え、車で現地に向かいました。
この神社、一度来た事あるのですが、いつ来ても緊張しますね。
また改めてくると、他の場所とは何か違う気のような物を感じました。
神社到着後は、直ぐに社務所で受付を済ませました。
周り見ると安産祈願とお宮参りの参拝客が半々といった感じで、非常に多かった印象でした。
ご祈祷スタイルも全員一緒に行う方式なので、ご祈祷中私たち家族の名前がいつ呼ばれるのか常に聞き耳を立てていた感じです。
そして時間にして15分くらいでしょうか、やっと私たちの家族の名前が呼ばれ、ホッとひと安心、後は特にトラブルも無く無事にお祈りも終わり良かったです。
小石観音寺でのお宮参りについての疑問と回答
小石観音寺でのお宮参りで必要な初穂料やご祈祷時間などについて、気になる情報を質問してみました。
Q.お宮参りのご祈祷は予約が必要?
A.予約が必要です。
受付順に行われます。
お寺の行事と重なる場合もあるので、早目に予約するのがベストです。
予約無しでの祈願も可能ですが、安産祈願の開始時間が決まっているので、時間が合致する場合、事前に問い合わせると良いでしょう。
Q.ご祈祷にかかる時間は?
A.所要時間は20分くらいです。
Q.ご祈祷は個別?それとも複数同時に?
A.複数同時が基本になります。
Q.初穂料はいくら?
A.小石観音寺の初穂料は5,000円からになります。
Q.ご祈祷可能な時間は?
A.9:00~16:00の間で受付してもらえます。
小石観音寺ってどんな神社
小石観音寺は、真言宗醍醐派の寺院です。
この神社は約800年以上の歴史を持ち、古くから「頼まれ観音」として地元だけでなく遠方からの参拝者が多い事でも知られています。
由緒は、寿永年間(西暦1185年)に平家が壇ノ浦にて敗走の際、平家一門の追福の為に一武将が奉持した本尊を現在の伽藍西南方響灘に面する高地に安置し、聖徳庵と名付けた事が始まりとされています。
御祭神は安産無事を祈る子安観世音菩薩さま御本尊をお祀りし、特に安産のご利益があるとされています。
そのため安産祈願ならびにそのお礼参りに訪れる参拝客が多いのが特徴です。
御朱印対応のある神社になります。













