服部天神宮は大阪府豊中市にある神社です。
お宮参りで訪れる際に便利な情報を紹介していきますので、是非参考にしてただければと思います。
服部天神宮のお宮参り基本情報
| 初穂料金 | 10,000円 | 予約 | 必要 |
|---|---|---|---|
| 営業時間 | 9:30~16:00: | 住所 | 大阪府豊中市服部元町1-2-17 |
| 御祈祷時間 | 不明 | 駐車場 | 無料駐車場有り |
| 電話番号 | 06-6862-5022 | HP | https://hattoritenjingu.or.jp/ |
| 待合室 | 有り | 写真撮影 | お問い合わせください |
服部天神宮周辺のお宮参り写真を探す
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お宮参りの写真撮影はどこがいい?
| サービス名 | 納品 | 料金 指名料 |
七五三の着物 レンタル |
キャンペーン |
|---|---|---|---|---|
![]() ラブグラフ |
75枚以上 1〜2週間 |
26,180円 指名料 カメラマン による |
あり 着物レンタルプラン 49,800円 |
開催中 キャンペーンの 内容を見る |
![]() fotowa (フォトワ) |
75枚以上 1〜2週間 |
平日 21,780円 土日祝 26,180円 指名料 なし |
提携サービスあり | 詳細を見る |
![]() Famm |
75枚以上 2週間 |
平日 21,780円 土日祝 26,180円 指名料なし |
なし | 詳細を見る |
![]() みてね |
75枚以上 1〜2週 |
26,180円 指名料 カメラマン による |
なし | |
![]() アワーフォト our-photo |
30枚以上 2週間 |
平日 16,500円 土日祝 19,800円 |
なし | 開催中 キャンペーンの 内容を見る |
![]() ふぉとる |
15枚〜100枚 1週間以内 |
10,780〜 5,2800円 指名料 なし |
なし | |
![]() くらしのマーケット |
カメラマン による |
5,000円〜 指名料 なし |
なし | |
![]() スタジオアリス |
50枚 1ヶ月程度 |
平日: 43,780円 土日祝: 54,780円 指名料 なし |
なし | |
![]() ミツモア |
100枚 2〜3週間 |
35,200円 指名料 なし |
なし | |
![]() ゼヒトモ |
カメラマン による |
10,000円〜 30,000円 指名料 なし |
なし |
服部天神宮へのアクセス
■電車
阪急宝塚線服部天神駅から徒歩1分
■バス
阪急バス服部バス停から徒歩2分
■駐車場
有り
服部天神宮でお宮参り
服部天神宮へお宮参りに伺いました。
服部天神宮は服部元町商店街を抜けたところにある神社で、かなり分かりやすいです。
最寄り駅である服部天神駅には、ご神木である楠の大木がプラットホームの真ん中にニョキっと生えています。
以前はこの服部天神駅も境内だったらしく、そこに駅を作る際に地域住民からの要望で伐採せずに残す形で駅が作られたということのようです。
足の神様としても有名で、境内には足踏み石という石の椅子もあります。
ここに腰かけると足の病気が治ったり健脚になったりするそうです。
とても親切な宮司さんで、ご祈祷もつつがなく終えることができ、大変いい思い出になりました。
服部天神宮でのお宮参りについての疑問と回答
服部天神宮でのお宮参りで必要な初穂料やご祈祷時間などについて、気になる情報を質問してみました。
Q.お宮参りのご祈祷は予約が必要?
A.予約が必要となります。
Q.ご祈祷にかかる時間は?
A.所要時間は不明です。
Q.ご祈祷は個別?それとも複数同時に?
A.不明です。
Q.初穂料はいくら?
A.服部天神宮の初穂料は10,000円からになります。
Q.ご祈祷可能な時間は?
A.9:30~16:00の間で受付してもらえます。
服部天神宮ってどんな神社
服部天神宮は古い歴史を誇る神社です。
縁起としては、允恭天皇の御世(412年から453年)のころに、大陸から渡来してきた秦氏が織部司に任じられる際、服部連の本拠であったこの地に、少彦名命を祀ったのが始まりとされています。
それから時代は流れて平安時代、かの菅原道真が大宰府へ左遷されて向かっているとき、この地を通り過ぎる辺りで持病である足の病に襲われて動けなくなるという事態になりました。
そのとき少彦名の祠の話を村人から聞いた菅公は早速そこを訪れ、病の平癒を祈願したところ、たちまち回復し、無事大宰府へと到着されたのです。
この逸話から、その祠に菅公のご神霊を合祀し、神社として造営されたのが服部神社ということになります。
足の病の平癒とともに、足が重要な「サッカー」や「マラソン」といったスポーツ選手も、足に加護が得られるようにと多く参拝されます。













