虎ノ門 金比羅宮は1660年創建の東京都港区にある神社です。
お宮参りで訪れる際に便利な情報を紹介していきますので、是非参考にしていただければと思います。
虎ノ門 金比羅宮のお宮参り基本情報
| 初穂料金 | 5.000円~ | 予約 | 電話予約も可能 |
|---|---|---|---|
| 営業時間 | 社務所の受付時間 平日9:00~17:00 土日祝9:00~16:00 | 住所 | 東京都港区虎ノ門1-2-7 |
| 御祈祷時間 | 20分 | 駐車場 | 無し/td> |
| 電話番号 | 03-3501-9355 | HP | http://www.kotohira.or.jp/ |
| 待合室 | 有り | 写真撮影 | 拝殿内以外は可能 |
虎ノ門 金比羅宮周辺のお宮参り写真を探す
虎ノ門 金比羅宮の周辺の写真館や出張撮影可能なカメラマンのご紹介をしています。
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お宮参りの写真撮影はどこがいい?
| サービス名 | 納品 | 料金 指名料 |
七五三の着物 レンタル |
キャンペーン |
|---|---|---|---|---|
![]() ラブグラフ |
75枚以上 1〜2週間 |
26,180円 指名料 カメラマン による |
あり 着物レンタルプラン 49,800円 |
開催中 キャンペーンの 内容を見る |
![]() fotowa (フォトワ) |
75枚以上 1〜2週間 |
平日 21,780円 土日祝 26,180円 指名料 なし |
提携サービスあり | 詳細を見る |
![]() Famm |
75枚以上 2週間 |
平日 21,780円 土日祝 26,180円 指名料なし |
なし | 詳細を見る |
![]() みてね |
75枚以上 1〜2週 |
26,180円 指名料 カメラマン による |
なし | |
![]() アワーフォト our-photo |
30枚以上 2週間 |
平日 16,500円 土日祝 19,800円 |
なし | 開催中 キャンペーンの 内容を見る |
![]() ふぉとる |
15枚〜100枚 1週間以内 |
10,780〜 5,2800円 指名料 なし |
なし | |
![]() くらしのマーケット |
カメラマン による |
5,000円〜 指名料 なし |
なし | |
![]() スタジオアリス |
50枚 1ヶ月程度 |
平日: 43,780円 土日祝: 54,780円 指名料 なし |
なし | |
![]() ミツモア |
100枚 2〜3週間 |
35,200円 指名料 なし |
なし | |
![]() ゼヒトモ |
カメラマン による |
10,000円〜 30,000円 指名料 なし |
なし |
虎ノ門 金比羅宮へのアクセス
■電車
東京メトロ銀座線 『虎ノ門駅』2a出口より徒歩1分
東京メトロ日比谷線 『虎ノ門ヒルズ駅』A1・A2出口より徒歩3分
東京メトロ丸ノ内線/千代田線 『霞ケ関駅』A13番出口より徒歩5分
■駐車場
無し
虎ノ門 金比羅宮でお宮参り
虎ノ門 金比羅宮にお宮参りをしてきました。
高いビルの間にひっそりと建つ神社なのですが、閉塞感もなく、ゆったりと開放的な雰囲気です。
境内には神楽殿があるなど意外と広々としており、のんびりと参拝をすることができました。
こちらの神楽殿では里神楽が毎月10日に奉納されるので、今度はこの時を狙って参拝してみようかと思っています。
とても良い雰囲気の神社で、中には「銅鳥居」といってあまり他では見られない四神が彫られた鳥居もありました。
静かな雰囲気の中御祈祷を上げていただきましたが、途中慣れない事に少し娘がぐずってしまいました。
少し焦りましたが神社の方も優しく接してくれて、お陰様で無事にお宮参りを済ますことが出来ました。
晴れ着の可愛い写真も沢山撮れて満足です。
虎ノ門 金比羅宮でのお宮参りについての疑問と回答
虎ノ門 金比羅宮でのお宮参りで必要な初穂料やご祈祷時間などについて、気になる情報を質問してみました。
Q.お宮参りのご祈祷は予約が必要?
A. 予約の必要はありませんが、繁忙期や行事のタイミングなどは対応が難しい場合もあるようなので、予約をしておいた方が問題なく御祈祷を行えます。
Q.ご祈祷にかかる時間は?
A.所要時間は20分くらいです。
Q.ご祈祷は個別?それとも複数同時に?
A.一家族ごとの御祈祷です。
Q.初穂料はいくら?
A. 虎ノ門 金比羅宮神社の初穂料は5,000円からになります。
Q.ご祈祷可能な時間は?
A. 平日は9:00~17:00、土日祝は9:00~16:00の間で受付してもらえます。
虎ノ門 金比羅宮ってどんな神社
虎ノ門 金比羅宮は万治三年(1660年)に本宮である金刀比羅宮の御分霊を遷座した事がその始まりです。
当時より金刀比羅宮の信仰は厚く、市民からの熱い要請にこたえる形で毎月十日に限り参拝が許可されるようになりました。
主祭神は大物主神で、こちらの神様は海上守護・大漁満足、そして五穀豊穣・殖産興業・招福除災、また一説によっては運を司る神様として知られています。
その他、鳥羽天皇の皇子であり第75代の天皇である崇徳天皇も祀られています。
他にも境内には結神社という縁結びの神を祀ったお社もあり、様々なご利益を賜れるようになっています。














